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トヨタ賞中京記念【G3】予想回顧 2020年中央競馬(JRA)

さて先日はレースの傾向と過去10年の結果から

プロファイリングしてトヨタ賞中京記念の予想を行いました。

 

 

 

レースが行われて結果も出たので予想を振り返りながら回顧していきましょう。

 

 

プロファイリングからの結論

 

プロファイリングから導き出された

最有力馬は下記の馬となりました。

(※プロファイリング①を確認し抽出した馬となります。)

 

 

  •  ◎ エントシャイデン

 

 

中京記念結果

 

  •  1着 14番  メイケイダイハード
  •  2着 13番  ラセット
  •  3着 18番  エントシャイデン

 

動画はこちら⇩

 

 

  •  ◎ エントシャイデン 3着

 

 

レース回顧

 

第68回トヨタ賞中京記念(G3)が行なわれ、

超人気薄18番人気のメイケイダイハードが

大波乱を演出し重賞初制覇となりました。

 

 

 

2着には6番人気のラセット、

3着には9番人気エントシャイデンが入り、

3連単はなんと約330万と高額配当となりました。

 

 

 

1番人気のギルデッドミラーは外目の3番手でレースを進め、

直線入り口では外から被されながらも4番手で進み、

 

最後はジリジリと差を詰めたものの、

ゴール前では外から各馬の強襲にあい6着でレースを終えました。

 

 

 

プロファイルからの結論

 

  •  エントシャイデン②④⑤⑥

 

 

 

エントシャイデンが該当していたプロファイル

 

  •  ②5~6歳馬
  •  ④ディープインパクト産駒
  •  ⑤斤量が56~57kg
  •  ⑥前走よりも斤量増

 

 

 

当サイト推奨馬であるエントシャイデンは9番人気と低評価の中、

中団から内の厳しいところを伸びて3着に飛び込みました。

 

 

 

今回のプロファイリングにおいて

同馬は上記4つのファクターに該当しており、

上位に入る可能性は十分にありました。

 

 

 

また今回の結果について、

過去の結果から傾向を探るという

当サイトの予想法の有効性を示すことが出来たのではないでしょうか。

 

 

 

 
当予想においては特別レース登録馬をベースにした予想オッズを使用しており、実際のオッズとは違いますし枠順も確定しておりません。
あくまで参考程度にとどめていただき、さらに独自のプロファイリング盛り込んで的中に近づいていただければと思います。
 
 
 

当サイトの予想結果

0-1-1-5

 

 

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